
主婦 陽子 32才
結婚して、何年も過ぎると、
夫とのSEXも魅力は無くなり、
少しばかり刺激が欲しくなってきた。
そんな時に、ネットでダンディーな男性に出会えた。
棒は、夫より小さいけれども、
優しい言葉、繊細な指使い。
その指使いで、
私は、女性に目覚めてしまった。
その男性と居るときは、一番幸せを感じるときなの。
久しぶりに、男性とSEXを楽しんだ。
2ヶ月振りだったので、お互いに燃え上がってしまい、
私は、何度も失神寸前までいってしまった。
最初から最後まで、貝壷にはお汁が満杯になっていて、
その中を端正の指がぜっみょうな動きで刺激してくれるので、
何とも言えない...て感じ。
時間が過ぎるのは、とても早くて、
なかなか男性と別れたくなくてもじもじしていた。
また、会えるからと言って濃厚なキスをしてくれて、
その場は別れた。
お互い家庭のある物同士だから、
家庭を壊さないようにして、楽しむと言う事で、
つき合いを始めたのだ。
だから、連絡はいつも、男性の方から。
男性の家の電話番号は教えてもらったけれども、
緊急の時だけにと言う事にしてある。
だから、未だにうまくばれずに続いている。
今、男性に思いっきり抱きしめてもらいたい気分なの。
どうしたらいいかしら?
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人妻専門
ぷち不倫

主婦 久美子 48才
私、人妻で、もちろん主人はいます。
でもね、もう10年ぐらいHしてなかったの。
それで最近、メールで知り合った男性とHしちゃいました。
はっきり言って、
今まで経験したことのない最高に感じるHでした。
彼は見た目もステキでセクシーで、
スレンダーで、優しいの。
こんな人と私みたいなおばさんがHできるなんて・・・♪
まず、食事をしながらリラックスさせてくれて
手を握ってくれたり肩を抱いてくれたり。
それからホテルに入って、
優しいキスが始まるの。
それだけでも私、
あそこが熱くなってトロトロになっちゃた・・・
とっても舌使いがうまくて、あぁ〜んもう・・・って感じ
いつのまにか服を脱がされて、
指と舌で全身なで回されて舐められて・・・
私は乳首がすごく敏感で、
口に含まれて舌でコロコロされたらもう、ダメ・・・
いつのまにか、彼も全裸になっていて、
たくましいオチンチンが・・・
スッゴク立派なものだったんで、
思わずニギニギしちゃったぁ。
そしてだんだん、
彼は下へ移動していって、
あそこをじらすように
ふわぁ〜って触るの・・・ふぅっ・・・ビクッてしちゃう
太股の内側からあそこのまわりへと、
だんだん彼の舌が近づいてきて、
私のオマンコはもう洪水みたいにジュースが滴って、
シーツを濡らしてるの。
大きく開いた私のオマンコを見ながら
「あぁ、やらしいなぁ〜、オマンコ・・・
こんなにぐちょぐちょになって・・・
ずっげぇ〜・・・
でも、綺麗だよぉ」
なんて・・・
そんなことはじめて言われて、
私ますます感じちゃったの。
いよいよ彼の舌が私のオマンコに触れたの。
優しく・・・
じっくりと舐め尽くしてくれたわ・・・
イヤらしい音をたてながら
クリを吸いながら舌でコロコロ、
クニクニされるのが最高!
そして指はオマンコに入れて、
ピストンやGスポットを刺激したり
あぁ〜もう、思い出すだけで濡れてきちゃう・・・
じっくり、ゆっくり、何度もイカされちゃったの。
指と舌で・・・
そして、いよいよインサート!
少しだけフェラしてあげてからね・・・
強要はされなかったんだけど、
してあげたい気分だったの
そしてゆっくり挿入・・・
すっごい大きくて最初少し痛いぐらいだったけど、
だんだん良くなってきたの。
これもはじめての感覚・・・
奥がとってもいいのよねぇ・・・
こする感じ、当たる感じが最高♪
ゆっくりと、そしてたまに早く奥までグイッと・・・
そのリズムがたまらなくて・・・
はじめて、オチンチンでいっちゃった!
ホントに、はじめてだったの。
主人とのHや他の人との自分勝手なHでは、
1度もいったことなかったの。
夢のようなひとときは、まだまだ続くわ・・・
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中高年の再恋愛

主婦 アイコ 23才
一度踏み外した道は、
止めることが出来ないんでしょうか。
毎日、夜11時ごろまで帰ってこない主人より、
彼に誘われると、
つい呼び出しに応じてしまうようになってしまいました。
彼は、車で移動するわずかな時間も
「私に触れていたい」と言い、
すぐにスカートの中に手を入れてきます。
だから、まだ寒い季節なのに、
スカートの下はパンティと
膝上までのストッキングとで、
ガードルやパンストは穿かせて貰えません。
パンティの脇から指を入れられ、
触られるうちに、
いつも下着を汚してしまいます。
少し長い距離を移動するときは、
その下着さえ脱ぐように言われ、
膝を開いた姿で、彼のなすがままです。
短い距離でも、高速の料金所の近くになると、
コートをかけて隠しますが、
料金所のおじさんに築かれないか、
ヒヤヒヤものです。
時には、ローターを、
運転しているときは、
外側のクリのあたりに当てて、
料金所の近くになると、
ローターを完全に私の中に入れて、両手で運転します。
その間、私は中で動く感触に耐えて、
寝ている振りをしなければなりません。
その後、毎回ラブホテルに行くわけではないので、
たまにホテルの部屋に入って二人きりになると、
私のほうが積極的に彼を求めるようになってしまいました。
一度など、部屋へ入ったすぐに、
壁に磔の状態にされ、
壁に押し付けながら体中を舐め回され、
下着を剥ぎ取られたまま、
洗面台の所まで引きずって行かれ、
バックから入れて来ました。
荒々しいやり方に夢中になっていると、
「ケツから、ずぼずぼ入れられてる顔を鏡で見てみい。
いやらしい顔やで」とののしられ、
イヤと叫びながらも、
薄目で、自分の姿を見て、
なお興奮してしまいました。
その日は時間があったのか、
長い時間私を辱めるようなやり方で、
私を愛してくれました。
もう、明るい中で、
大きく股を開いて、彼にイロイロされても、
恥ずかしいと言う感覚がなくなってきた自分がなさけないです。
恥ずかしい体位で入れられていても、
「もっと感じる方法は無いかしら」
と考えるようになってきた自分が怖いです。
もう、あの頃の自分には戻れません。
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初心者は出会いのたまご
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